本文へジャンプ
携帯でサンスポをみる
虎の番長に終身保証!? 阪神・南信男球団社長(53)が17日、横浜からFAした三浦大輔投手(34)の獲得に向けて、契約年数を調整することを示唆した。3年13億円を上限に提示条件を準備していたが、今年12月25日には35歳を迎える124勝右腕に、交渉次第で4年プラス契約延長オプションも提示する構え。金額だけでなく、“生涯タテジマ”でも熱意を示す。